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金沢、野々市の脱毛、皮膚科医の美容コラム

全身脱毛するなら安心な医療脱毛がオススメ!

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
近ごろは男女問わず全身脱毛するかたが増え、たくさんのお問い合わせをいただいています。秋から冬にかけて脱毛のベストシーズンといわれています。
厳しい紫外線もやわらぎ肌を露出する機会も減るため、秋は脱毛を始めるオススメの季節なのです。ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

医療脱毛を受ける上で知っておきたいポイント

全身脱毛で脱毛できる範囲とは

顔全体、VIOを除いた、肘上・肘下・手の甲と指・膝上・膝・膝下・足の甲と趾・背中上・背中下・胸部・腹部・でん部・両脇・うなじです。

毛周期と脱毛の関係

毛周期とは、
成長期(毛が伸びる時期)→退行期(成長が止まり毛根が浅くなる時期)→休止期(成長が止まり毛根から抜け落ちる時期)
の毛が生えてから抜け落ちるまでの、サイクルのことです。このサイクルのうち医療レーザーに反応するのは、成長期の毛20%ほどといわれています。
そのためサイクルに合わせて何度か脱毛をくり返し、成長期の毛を順番に脱毛していきます。

部位によって違う毛周期

毛の周期は、生えている場所によって違いがあり、毛髪の太さや、密度などの個人差もあります。

全身脱毛に必要な期間とは

医療脱毛は1回の脱毛で得られる効果が高いのが特徴で、3回目くらいから毛が薄くなったと実感されるかたが多いようです。
個人差はありますが、1か月半~2か月に1回のペースで脱毛し、5~8回で約1年位の目安が平均的なようです。
毛周期に合わせて効率的に脱毛していきましょう。

全身脱毛のメリット

  • 面倒な自己処理がなくなる
  • 自己処理による肌トラブルが防げる
  • 毛穴が目立たなくなる
  • 全身がすべすべになる

全身脱毛のデメリットと注意点

  • 費用がかかる
  • 痛みがある
  • 施術の時間が長くかかる
  • 日焼けにしないよう注意する

秋は脱毛を始めるのに最適

  • 肌の露出が減るため境目が気にならない
  • 秋に始めれば夏に間に合う
  • 夏より日焼けをしにくい。日焼けはやけどのリスクや脱毛効果を低下するため注意が必要

 

当クリニック人気の脱毛

人気NO.1の脱毛は「バリュー全身脱毛」プランです。痛みのストレスが少ないライトシェアデザイアを採用しています。
皮膚科クリニックの医療脱毛なので安心です。万が一のトラブルにも、すぐに対応いたします。

医療脱毛をご検討されているかたは、お気軽に当クリニックへご相談ください。

 

 

シミ改善!秋に差がつくスキンケア

秋に差がつくスキンケア

こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
肌に触れる風がさわやかな季節になりました。みなさんいかがお過ごしですか?
秋は過ごしやすい季節ですが、デリケートな肌はトラブルを起こしやすい季節でもあります。肌がザラついたり、カサついたりしていませんか?気温の変化や朝晩の温度差、乾燥などの影響も受けやすい肌は、秋にスキンケアをしっかりすることで差がつきます!

 

スキンケアのポイント

清潔に保つ洗顔のポイント

  • 肌に合った洗顔料を選ぶ
  • メイクアップをしている場合はあらかじめクレンジングなどでメイクオフし洗顔の負担を軽減しておく
  • 使用料を守り手のひらでよく泡立てる
  • 泡をクッションにして肌を包み込むようにやさしく洗う
  • 洗顔後の肌はデリケートなのでやわらかいタオルでやさしく押さえるように拭く

洗顔後はすばやく保湿・保護

  • 化粧水は清潔な手で手のひらでなじませるようにつける
  • 化粧水はうるおいが肌の内側までしっかり行き届くよう最低3回位つける

 

できてしまったシミはあきらめず改善しておくことが大切です

気になるシミの種類とオススメの治療

シミの種類 原因 特徴 オススメの治療
老人性色素班 紫外線・老化 顔や手、紫外線を浴びる部位にできやすい
大きさはさまざまで褐色
中年以降、誰にでもできやすい
フォトフェイシャルM22
YAGレーザー
肝斑 女性ホルモの乱れ 頬や額など左右対称に現れることが多い メソナJ
レーザートーニング
そばかす 遺伝 目のまわりや頬にまばらにできる
細かい褐色で、思春期前後に最も目立つ
フォトフェイシャルM22
セラピューティック
炎症性色素沈着 にきびや傷などによる炎症 炎症が治ったあとにできて褐色
どこにでもできやすい
ターンオーバーとともに薄くなる
フォトフェイシャルM22

 


夏をに受けたダメージをそのままにしておくと、さまざまなトラブルを引き起こし肌の老化を早めてしまいます。一日でも早くリセットしておくことが重要です。

できてしまったシミはあきらめず、お気軽に当クリニックへご相談ください。

 

VIO医療脱毛でさわやかに過ごしませんか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。

汗ばむ日は少しでもさわやかに過ごしたいですね。最近はデリケートゾーンのVIO医療脱毛に関するお問い合わせが増えています。興味はあってもなかなか…というかたもいらっしゃると思います。VIO医療脱毛でさわやかに過ごしませんか?

 

VIO医療脱毛とは

VIOラインのデリケートゾーンに生えているムダ毛、VIOの部位をまとめて脱毛することです。すべての毛を脱毛するのではなく、量を減らすかた、形を変えるかたなど一人ひとりのご希望によって脱毛できます。アンダーヘアを、すべて処理することを「ハイジニーナ」といいます。当クリニックでも人気の部位になっています。

  • Vライン おへその下あたりのアンダーヘア、ビキニラインの範囲
  • Iライン  デリケートゾーンの粘膜部分を除いた両側の範囲
  • Oライン 肛門を中心に2センチの範囲

 

メリット

自己処理が不要

VIOの部分は自分では見えにくく自己処理がしにくいため、VIO医療脱毛をおこなうことで面倒な自己処理が不要になります。自己処理を続けているとおこりがちな色素沈着などの心配も解消されます。

清潔に保てる

VIO医療脱毛をおこなうことでニオイや汗ムレ、かぶれの原因が解消されデリケートゾーンを清潔、衛生的に保てるようになります。生理中のかゆみやかぶれによる不快感も軽減されます。

デメリット

脱毛時の痛み

デリケートゾーンの皮膚は敏感ですのでほかの部位よりも施術時の炎症や痛みを感じやすい部分です。熱感と太めのゴムではじかれたような痛みといわれていますが、当クリニックの脱毛器は他の機器より痛みが抑えられた脱毛器です。麻酔(別料金)もご用意しておりますのでお気軽にご相談ください。

施術を受けるのが恥ずかしい

普段隠している部分を施術することに抵抗があるのは仕方ないことです。VIO脱毛の場合はTショーツを履いていただき、できる限り恥ずかしさを軽減できるよう施術いたします。気になることはカウンセリング時にお気軽にご相談ください。

脱毛のポイント

1~2回目→全体の毛量を減らすため全体照射します。

3回目以降→形を決めて脱毛したい部分に照射します。

肌トラブル軽減のポイント

  • 肌トラブルを防ぐため前日に剃毛をお願いします。
  • 照射後にヒリヒリ痛みなどがある場合は無料でお薬を塗布します。 
  • 日焼けは、やけどのリスク脱毛効果低下するためご注意ください。
 
VIO医療脱毛にご興味をお持ちのかたは、ぜひお気軽に当クリニックにお問い合わせください。
 

シミ対策!夏の肌ダメージが秋の肌に現れるってご存知ですか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
今年は猛暑といわれる日が多いですね。みなさんいかがお過ごしですか?年々紫外線も強くなっているとよく耳にします。夏から秋にかけて肌老化が進みやすいシーズンといわれています。夏の肌ダメージが秋の肌に現れるってご存知ですか?夏に受けた紫外線ダメージを残さないために秋のスキンケアが重要なのです。
 

紫外線の性質とは⁉

紫外線のメリット

健康に不可欠な紫外線は皮膚にUV-Bが照射され皮下でビタミンDがでつくられます。ビタミンDはカルシウムの吸収を促進し骨の形成や筋力を高める効果があるといわれています。骨粗鬆症予防や健康維持には欠かせない存在ですね。
 

紫外線の種類とデメリット

紫外線の波長の長さは3種類に分けられ長い順にUV-A・UV-B・UV-Cとなっています。

  • UV-A 波長が長く皮膚の奥まで到達し真皮のコラーゲンなどを破壊し、シワ・たるみなどの原因になると考えられています。
  • UV-B おもに皮膚表面に作用し、シミや炎症の原因になると考えられています。日焼けして赤くなるのはこのUV-Bが影響しています。
  • UV-C オゾン層などに吸収され地表には届かないといわれています。

健康維持には欠かせない紫外線、のメリット・デメリットを理解して上手につきあいたいですね。

 

夏の疲れをリセット

寝苦しさによる睡眠不足や栄養バランスの乱れ、冷たいものの摂りすぎや冷房による冷えなど新陳代謝の低下により免疫力が低下するといわれています。肌バリアの低下にもつながります。
体内からの影響も受けやすい肌のため、十分な睡眠とバランスのとれた食事、ゆっくり湯船につかり身体を温めるなど心身ともに夏の疲れをリセットし、体内リズムを安定させることが美肌への近道ともいえます。

秋に気になるシミ

夏の紫外線により肌のメラニンが過剰に増えはじめます。バリア機能の乱れによりターンオーバーに悪影響がおよびメラニンは肌に蓄積され、肌の透明感も失われ、シミやソバカスの原因になるといわれています。肌の透明感が失われることにより、シミが濃くなったと感じるかたも多いようです。気づいたときに見逃さず早めのケアが重要なのです。
 

お手軽なシミ治療

シミなどメラニン色素の部分にだけダメージを与え、一つひとつのシミをピンポイントで治療できるリーズナブルな「YAGレーザー」、カンパンやそばかすその他のシミに大変効果がある治療方法「レーザートーニング」、などがあります。
シミが濃くなったり、できてしまってもあきらめず当クリニックにお問い合わせください。

男性のかた必見!ヒゲ脱毛でさわやかに過ごしませんか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。

男性の象徴であるヒゲは、毎日カミソリや電動シェーバーでのヒゲ剃りが日課になっているかたも多いと思います。どちらも肌に負担がかかり、肌トラブルの原因になります。夏の暑い日は汗が流れ、汗を拭く回数も増えますね。肌トラブルの予防にヒゲ脱毛でさわやかに過ごしませんか?

 

ヒゲの特徴

男性ホルモンの影響で生えてくるヒゲは年齢が高くなるにつれ太くなるといわれています。一日平均0.2~0.5mm伸び、夜より日中、冬より夏のほうがよく伸びるようです。

 

自己処理は肌への負担がかかります

カミソリや電動シェーバー

毎日、カミソリや電動シェーバーでのヒゲ剃りで肌表面が細かく傷つけられています。自己処理によって傷ついた肌は敏感になり雑菌が繁殖し肌トラブルの原因になってしまいます。

肌トラブルの症状と原因

  • ひりひりする→カミソリの刃で肌表面に細かい傷がついた
  • 肌荒れがひどい→肌の角層がはがれ
  • 赤くなる→皮膚に刺激を与えたため

など症状と原因はさまざまです。

自己処理で改善がむずかしい「青ヒゲ」

朝しっかりヒゲを剃っても、時間の経過で夕方になると生えてくる「青ヒゲ」でお悩みのかたも多いようです。皮膚の中のヒゲが成長し透けて青く見える状態で、どんなに深剃りしても毛根は皮膚の奥に残るのです。カミソリや電動シェーバーでは皮膚表面に出てきたヒゲを処理しているだけなので、改善はむずかしいようです。

 

ヒゲ脱毛は肌へ負担が少ない医療脱毛がオススメです

ヒゲ剃りによる肌荒れの改善や、毎朝のヒゲ剃りの時間短縮、毛深いかたなど毛量を減らしたいかた、医療脱毛なので安心できるなどたくさんのメリットがあります。

医療脱毛のポイント

  • 痛みのストレスが少ないライトシェアを採用。冷却が痛みを大きく抑えます。痛みの感じ方には個人差があるため、我慢できない場合は麻酔のクリームを塗布して行うことも可能です。
  • 脱毛前後に専用保湿剤を使用していただくため、脱毛後の乾燥や赤みの軽減にもなり、安心して施術を受けていただけます。
  • 脱毛後は外用剤をお渡しするため、施術後のトラブルも安心してお帰りいただけます。
  • 皮膚科クリニックの医療脱毛なので安心です!皮膚科専門医のため、万が一のトラブルにもすぐに対応いたしますので安心して施術をお受けいただけます。

 

医療脱毛を検討されているかたはお気軽に当クリニックにお問合せください。

 

美肌対策!夏でもお肌が乾燥していることご存知ですか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。

暑い日が続いています、みなさんお肌の調子はいかがですか?夏でもお肌が乾燥することご存知ですか?夏は汗をかいたり、べたついたり乾燥とは無縁のように思われがちですが、汗をかくことで体内の水分が失われうるおい不足になりやすいのです。さらに紫外線やエアコンの影響でお肌は乾燥しがちです。乾燥はシミやしわの原因にもなります。しっかり保湿を心がけたいですね。

 

シミ予防!紫外線だけじゃない夏のダメージ

発汗

夏は大量の発汗により、肌から水分が蒸散するのを防ぐ皮脂膜も流してしまい乾燥が進むこともあります。汗をかいた肌は細菌の活動や皮脂分泌が活発になり、あせもやかぶれを起こしやすくなします。汗は優しく押さえて拭きましょう。

紫外線

バリア機能が働いている健康なお肌は、うるおいが保たれ外部刺激を受けにくいとされています。紫外線によるダメージを受けるとバリア機能が低下し、水分が失われやすくなりがちです。

エアコン

外で汗をかいてもエアコンの効いた室内に入ると一気に乾きますね。エアコンの効いた室内では空気が乾燥しており、お肌から水分が失われカサつきやすくなります。室内外の温度差により体調も崩しやすくなり、お肌の抵抗力も弱まってしまいます。

 

お肌のためにできること

夏は室内外の温度差や冷たいものにより代謝が悪くなりがちです。温かいお茶や飲み物で内臓から温めて代謝を改善しましょう。夏はシャワーで済ませるかたも多いと思いますが、湯船に浸かり血行や代謝を改善し、疲れをリセットしましょう。

 

夏のダメージがシミにつながりやすいわけ

夏に受けた肌ダメージによって乾燥したお肌はバリア機能が低下し刺激を受けやすい状態になっています。乾燥を放置しておくと炎症を起こしやすくシミ誘導因子が増加し、シミができやすくなるといわれています。お肌の保湿は肌トラブルの改善にもつながります。たっぷり繰り返し保湿することが大切ですね。セルフケアに加え定期的なお手入れがオススメです。

 

当クリニックのシミ治療

1回だけでもシミ・そばかすが薄くなる・消す効果が期待できる「フォトフェイシャルM22」、カンパンやそばかすその他のシミに大変効果がある治療方法「レーザートーニング」、シミなどのメラニン色素の部分にだけ、ダメージを与えひとつひとつのシミをピンポイントで治療できる「YAGレーザー」などがあります。
シミができてしまってもあきらめず、お気軽に当クリニックにご相談ください。

 

シミ予防!紫外線対策していますか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
日中汗ばむ日が増えてきました。紫外線が気になる季節の到来です。紫外線は3月ごろから急激に増えはじめ、夏至のころがピークといわれています。日中紫外線が多い時間帯は10時から16時といわれています。夏は夕方も油断できません。年々日差しが強くなっているといわれています。
 

シミの原因

 
シミはメラニン色素の増加が原因で発症することが多く、大きさや形も違います。
シミは紫外線・加齢・睡眠不足・ホルモンバランスの崩れ・ストレス・食生活の乱れなどが原因とも考えられています。一般的にはアラフォー以降になると額や頬・目の周りなどが徐々に気になってきます。糖分の摂りすぎにも気をつけましょう。
十分な睡眠と生活習慣を整え、上手なストレス解消を心がけたいものです。
 
 
 

シミ予防のポイント

紫外線対策をしっかりしましょう!

日焼け止めに加え日傘や帽子、サングラスなどで紫外線をしっかりカットしましょう。

  • 日焼け止めは軽く叩くように塗り肌へなじませましょう。
  • 汗をかいたら肌表面の汗や汚れを拭き取り、塗りなおしましょう。
  • 日傘は鼻の高さで使用することで紫外線カット効果が高まるようです。
  • 曇りや雨の日、室内でも油断せず、肌を守る意識を持つことが大切です。

ビタミンCを積極的に摂取しましょう!

抗酸化作用もあり、メラニン生成の抑制やシミ・そばかすを防いだりする働きもあるビタミンCの摂取も大切です。ビタミンCを含む食品はオレンジ・レモン・いちご・ほうれん草・ブロッコリーなどです。コラーゲンを作るためにはビタミンCが欠かせません。積極的に摂取したいですね。
 

乾燥もシミの原因になります。保湿を念入りにしましょう!

肌のお悩みは年代によってさまざまです。
  • 10代~20代→ニキビ・ニキビあと
  • 30代~40代→シミ・毛穴
  • 50代~60代→しわ・たるみなど

しわやたるみも紫外線がお肌のコラーゲンを破壊しハリや弾力を奪うとされています。乾燥はシミやいろいろな肌トラブルを引き起こす原因となり、肌の保湿は肌トラブルを防ぐといわれています。肌がしっとりするまでくり返し保湿することが大切ですね。
セルフケアに加え定期的なお手入れがより効果的です。

 

年齢を重ねていくとシミ対策をしているかどうかで必ず差が出ます。

マスク生活があけたとき自信を持ってマスクを外せる肌へ!
しっかり紫外線対策をしてお肌を整えていきましょう。
でも、もしシミができてもあきらめないで。シミは改善できます!
当クリニックにご相談ください!

 

 

気になるワキのニオイも医療脱毛でさわやかに爽快感UPしませんか?

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こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
汗ばむ季節になりました。ワキ汗やニオイが気になったりすることありませんか?とくに汗をかきやすい季節は気になるかたも多いですよね。うっかり薄着で出かけてムダ毛処理していなかった!なんてことも少なくないと思います。
 

ムダ毛のセルフケアにご注意を!

ムダ毛処理はセルフケアでツルツルにするのはムズかしいといわれています。敏感肌の方がセルフケアで除毛すると、肌荒れや肌トラブルを引き起こすこともしばしばあります。そのため肌に負担の少ない医療脱毛が身近になってきているようです。
 

ワキ脱毛はニオイの軽減や肌トラブルの予防にも効果的!

ニオイ予防でさわやかに

ワキは汗をかきやすいため、毛に汗がたまり蒸れて細菌が繫殖しやすく、ニオイの原因ともいわれています。ワキ脱毛をすることによって、汗が拭きやすく乾きやすくなるためニオイの発生を軽減できるというわけです。暑い日はさわやかにすごしたいですね!
 
 

肌トラブル予防にも効果的

清潔な状態が保てるため、かゆみや湿疹などの肌トラブルの予防にも効果的です。薄着になるこれからの季節、気になるシャツの汗じみや黄ばみの改善にもつながりますね。
 

汗の量は変わらない

いっぽうで脱毛したらワキ汗が増えたと感じるかたもいるようですが、これは脇毛が少なくなって汗が毛に絡まなくなり、肌に直接流れるようになる感覚的なもののようです。
 

肌に負担の少ない安心・安全な医療脱毛がオススメです

医療脱毛したいけどなかなかふみ出せないという方も多いのではないでしょうか?
脱毛施術を検討されている場合は、少ない負担で高い脱毛効果も期待できる医療脱毛が安心です。
当院の医療脱毛器は「ライトシェアデザイア」を導入しているので自信をもってオススメしています!「ライトシェアデザイア」はレーザーを照射するヘッドが大きいため従来の脱毛器に比べ、施術時間が約1/3に減り、体への負担も少なくなります。 低出力でも高い効果が期待できる吸引式なので、通常のレーザー脱毛のような痛みはほとんどなく、痛みに弱いかたでも安心して施術が受けられます。1回でも効果を実感していただけ、2回・3回と続けていただくとより効果的にきれいな素肌を取り戻していただけます。
皮膚科クリニックの医療脱毛なので安心して、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

医療脱毛で肌見せの準備をしませんか?

医療脱毛

こんにちは、とりい皮膚科クリニックです。
これから薄着の季節到来です!肌見せの準備はできていますか?
 
寒い時期は自己処理をサボりがちだった方、もう油断できません!
これからはいつ見せてもはずかしくないツルツルのお肌を手に入れるよう準備をしましょう。
迷っている方も今年こそは医療脱毛にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
 

自己処理より医療脱毛がいい理由

あまりお金をかけずに脱毛したいという方は多いと思います。
ですが、自己処理の、剃る・抜くなどの方法をくりかえし行うと、肌に負担をかける原因になってしまいます。
毛抜ですと引っ張られた毛穴が傷つき、ムダ毛が肌の中に残ってしまう可能性も!
カミソリだと角質まで削ってしまい、肌にとっていいことがありません。
 
自己処理は、ぶつぶつ肌になってしまったり、黒ずみの肌になってしまったり、見た目が汚くなりやすいのです。
医療脱毛をすれば肌に負担がかかる回数がなくなりますので、肌にダメージをあたえません。産毛までないツルツルのお肌が手に入りますよ!
 
そして、うでや足は簡単に自己処理できますが、うなじや背中は自分では脱毛できません。
仕上がりがキレイになる医療脱毛を是非実感してみてください。
 

医療脱毛は少ない回数で脱毛できる

医療脱毛は照射パワーが強いので、エステ脱毛よりも少ない回数で脱毛ができます。
5〜8回程度脱毛の施術を受ければ、悩みだったムダ毛から開放される方が多いです。
美容脱毛に比べると料金が高いというデメリットもありますが、脱毛が完了してしまえば自己処理する必要がありません。
 

医師による診察で安心

万が一、施術後に肌トラブルが起きてしまったとしても、当クリニックは皮膚科併設ですので、すぐに医師による診察を受けられます。
安心して施術してください。
 

当院人気の脱毛プラン

当院一番人気の、「バリュー全身脱毛」プランは、5回コース 298,000円で月額6,900円(60回)と、とてもオススメのプランになっています。
 
自分に自信が持てるように計画的に脱毛をスタートさせましょう!
 

シミを作らない!雨の日でも日焼け対策していますか?

シミ

こんにちは。とりい皮膚科クリニックです。
紫外線対策で、晴れている日には日焼け止めをバッチリ塗っている方も多いと思いますが、雨の日は「紫外線は気にしなくていい」というイメージをもって油断している方も多いのではないでしょうか。
 
雨の日でもお肌に届く紫外線はゼロではありません!
無防備になりやすい雨の日だからこそ紫外線からお肌を守るために、天気によってどのぐらい影響があるのかしっかり確認しておきましょう。
 

雨の日の紫外線量は?

雨の日にはどのくらいの紫外線の量なのか、天候による紫外線の量をみていきましょう。
 
快晴の日を「100%」とした場合。
  • 晴れの日 90%
  • うす曇の日 80%
  • 曇りの日 60%
  • 雨の日 30%
雨の日でも0%ではないことがわかります。
比較的紫外線の量は少ないですが、油断してはいけません!
雨の日に紫外線を長時間あびていると、晴れの日に紫外線を短時間あびるよりも肌に負担がかかってしまうことも!
 
紫外線の量が少ないからといって、油断できませんね。
 

なぜ雨の日にも紫外線が届くの?

雨の日にも太陽は出ていて、厚い雲におおわれている状態です。
そして雲のすきまから紫外線が通り抜けて届いてしまうのです。
快晴の日よりは紫外線の量は少なくなりますが、雲が紫外線をすべてカットしてくれるわけではありません。
 
また、冬の快晴時の紫外線量と、夏の雨の日の紫外線量はおなじぐらいなのです。
冬の晴れた日に日焼け止めを塗らずにいるのと一緒の状態に。
 
雨の日でも晴れている日と同じように紫外線対策をしましょう!
 

シミを作らないために

雨の日は紫外線に無防備になりがちです。
一日中外にいても真っ赤になることはないので、日焼けしているのかわからないことが多いです。
「日差しが出ていないから」と油断せず、どんな天気でも日焼け止めを塗りましょう。
UV効果のある晴雨兼用の傘もオススメです。
 
年をかさねていくと必ず差が出てきます。
毎日の積み重ねが大事です!しっかりと紫外線対策をしていきましょう!